お得な生命保険比較・見直しにほしい情報を、『一利用者』の立場から紹介します。

本当の安心は安定な収入と貯金!
そして健康なんですよね?

生命保険は万が一になったときに備えて、遺族のための生活費です。

しかしながら、自分に合わない生命保険を選んでしまえば保険貧乏!目の前の家族の幸せを守ることはできません。

家計を助ける 最確実な生命保険比較をご存知でしたか?
生命保険節約をお考えの方は、まず県民共済の保障内容をご確認ください


生命保険を掛けすぎて、「今日」をムダにしていませんか?

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生命保険を比較して、私は882万円の節約に成功しています!
 
私は結婚をきっかけに、自分にぴったりな生命保険を探せました。その体験を元に、もしものための保障を十分に確保しながらも、お得な生命保険の選び方を紹介します。

 とくにこれらの方のための情報をまとめております。

   ■はじめて生命保険へ加入しようと考えられている方
   ■他の人は保障額をどのくらいにしているか気になる方
   ■保険料の支払いが厳しくなってきて、見直しを考えている方
   ■安い生命保険を探しておられる方
   


はじめて生命保険について考えられる方は、商品のあれこれを比較する前にまずはご自分に必要は保障をまとめておきましょう。(財)生命保険文化センターの手引きが役に立ちます。

生命保険初めての方  必要保障額の計算   


 

生命保険比較・見直しでムリなく節約をしましょう!

■■ なぜ、保険節約をするのか? 

保険節約するには、4つの理由があります。

.原油上昇など、物価が上がっています。家計は確実に圧迫されています

.保険を見直せば、無理なく節約ができるという事実

.保険について少し勉強するだけで、
   安い保険でも十分な保障が得られるとわかります

.貯蓄こそが最大な保険だから

 

1.原油価格上昇など、物価が上がっています。家計は確実に圧迫されています

 いま、コンビニで105円で買えるおにぎりやパンを、まだ見かけますか?

 物価は確実に上がっています。下の図をご覧下さい。下の図は平成17年度の物価を100%としたとき、平成19年度の物価を表しています。たとえば、平成17年に一年間の光熱・水道費が10万円だとしたら、平成19年では約10万7千円になっていました。物価は高くなっています。

 

物価上昇

 引用元: http://www.stat.go.jp/data/cpi/sokuhou/tsuki/index-z.htm

 

 車を運転される方は、とくにガソリンの値上がりを実感ているのではないでしょうか。

 5,6年前、レギュラーガソリンはリッター90円代だったのに、いまはリッター150円!

 月に2度満タンするだけで、5000円の差額が出来てしまう。年間にすると6万円多く取られています(事実1

 さらに、これから小麦粉価格が10%ほど値上がり(事実2)すれば、パン、うどん、パスター、などの食料価格はもっと値上がりするでしょう。

 家計は確実に圧迫されています。

 

2.保険を見直せば、無理なく節約ができるという事実

 物価は上がりますが、残念ながらそれに付随して私たちの給料はあがるわけではありません。物価があがる分、どこかを削らなければなりません。節約といえば、食事を節約したり、光熱費を節約したりする方法を考えていませんか?

 しかし、もっとも効果的な方法は、保険や家賃の見直しだけですよね?

 中でも、保険の見直しは、引越しと違って労力いらないし、タダでできます。 なんといっても、我慢は必要がない、つまり無理なく節約できるということです。無理なく節約したという事実

 

3.保険について少し勉強するだけで、
   安い保険でも十分な保障が得られるとわかります

 保険で損する一番多いパターンは、保険を掛けすぎているということです。保険会社によって保険料が高かったり安かったりしますが、やはり一番の原因は保障額(保障内容)にあります。シンプルな保険より、当然ゴテゴテの保険は、支払う保険料も高いということです。

 保険金が1000万円より、3000万円のほうが、もらったときにうれしいし、入院保険も日額5000円より1万円のほうが助かるでしょう。

 保険金の比較で、これまで3000万円の保険を1000万円のものにしたり、共済に切り替えたりするときは、不安を必ず抱くでしょう。

 ところが、保険について勉強をすれば自分で必要保障額の見積もりができるようになります。

たとえば、生命保険1000万円×25年で万が一のときの家族の保障を守れるとわかれば、わざわざ3000万円×終身にする必要はどこにあるのでしょうか?

 保険節約には、3つのポイントがあります。

 

保険選びする際に、このビデオは大変重要です

 保険節約して出来たお金は、貯蓄をしましょう。

 貯蓄こそ最大な安心ではありませんか?

 

4.貯蓄こそ最大な保険だから

 生命保険の場合は、死んだら保険金がもらえます(※重度の障害ももらえます)。当然のことですが、死ななければもらえないということです。

 生命保険は稼ぎ手が万が一になったときの、家計の不足分を支えてくれる、お金のサービスです。

 逆にいえば、
  万が一になっても家計の不足分が出なければ、不要な買い物なんです。

 たとえば、健康保険に入っている人は、100万円かかる医療費でも支払う実費は9万円程度で済みます。9万円程度の医療費を支払うのに、1万円近くする医療保険を毎月買いますか?(医療保険の保険料の試算は保険会社のサイトを使うと便利です。)

 

 つまり、

 稼ぎ手がなくなっても経済的に困らないほどの貯金があれば、生命保険はいりません。

 医療するためのお金を支払える貯金があれば、医療保険をやめても大丈夫なのです。

 

 

 保険節約成功者・アキノリから一言申し上げます

保険節約から貯蓄をつくって、保険に頼らない本当の安心を手に入れることを目指しましょう!

 

 

 保険金額2000万円以下の方は、掛け金4000円以下で死亡保障+医療保障がついてくる都道府県民共済やこくみん共済がオススメです。共済は非営利団体だから掛け金は安いのです。しかし、テレビCMなどを使わず宣伝下手ですから、その保障内容はあまり知られていません。ですが、保険節約の効果は抜群!

 

生命保険節約をお考えの方は、まず県民共済の保障内容をご確認ください



インターネット・電話で加入できる定期保険

 保険会社の運営の仕方でかかる経費が会社によって異なります。そのため「通販保険」は営業のための人件費がかかっていないため、割安となっています。 中でもテレビCMで中々見ない保険会社や都道府県共済、全労済は保険料がさらにお得です。 

 少しでも保険の節約を考える方なら、これらの商品を比較しないわけにはいきませんね。

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資料請求をして、保障内容と保険料を確認しておいてください。

都道府県民共済

 
 

共済金額:59歳まで一律月額2000円もしくは4000円
保障内容:死亡保障400万〜2000万円(※死因によって異なる)
       入院保障一日目から5000円もしくは1万円
       手術一時金1万円〜10万円
家計節約お助け度:★★★★★
(上記は神奈川県民共済の場合です。各都道府県によって異なる可能性がありますので、資料請求などしてご確認ください)
コメント: この保険料(掛け金)で死亡保障と入院・手術保障まで確保できるのは、実に我々消費者にとってお得な「保険」なんです
難点は死因によって支払われる金額が異なることなんですね。


県民共済の評判、口コミ情報


オリックス生命

 
オリックス生命 保険料: 30歳(男)1000万円30年なら 月額1620円
保障内容:死亡保障200万円〜5000万円(※死因によらず)
家計節約お助け度: ★★★★★
コメント: お得な生命保険ランキング1位。死亡保障だけで比較するならダントツ1位になるでしょうが、都道府県民共済の入院保障があるに比べて若干劣る。他社の複雑な仕組みや商品名と違って、仕組みはいたってシンプルに表示してあります。初めて生命保険について考える方はまず資料請求してみてください。この会社の資料を読めば頭がスッキリするはずです。

オリックス生命の評判、口コミ情報


 損保ジャパンDIY生命

 
  DIY生命

保険料: 30歳(男)1000万円1年 月額1920円
保障内容:死亡保障500万円〜1億5000万円(※死因によらず)     
   (特約)入院保険、がん保険、月給保険をつけられる
家計節約お助け度: ★★★★☆
コメント: この保険の特徴は4つあります。1年間の保障からお求めできて、死亡保障は最高1億5000万円までの設定が可能なことと、3つの特約を付けられることです。さらに、出産、マイホーム購入、子供入学といったライフイベントの移り変わりに伴い、必要保障額が増えたり減ったりします。それに応じて保障内容を見直していけることがこの保険の最大の特徴です。


損保ジャパンDIY生命の評判、口コミ情報


 アリコジャパン

 
  保険料: 30歳(男)1000万円10年 月額4050円
保障内容:死亡保障1000万円     
       災害特約付き5000万円
家計節約お助け度: ★★☆☆☆
コメント: この保険は災害以外(病気)で死亡した場合は1000万円の保障プラス、災害で死亡した場合5000万円(7000万円のプランもある)の契約になります。 また、余命6ヶ月以内と判断されたとき、生きている間に保険金の一部を受け取れるリビング・ニーズ特約がついています。この保険は災害特約があるので、運転手あるいは建築工事現場など危険性が高い職場で働く方にとって良いかと思われます。災害特約が不要の方には、ちょっと高い保険になります。